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コンセプト

 

改善には
みんなでの対話、
変化、成果のスピードが必要!
改善活動で成果をだすには、課題、問題点の早期発見、そして繰り返し、継続した改善活動をスピーディーに行うことが必要です。アイ・ワークスは、誰もがすぐに簡単に使える革新的改善ツールです!生産性向上活動に新たな活路が拓け、すぐに現場が変わります。

 

『アイ・ワークス(Eye Work System』の由来は?
アイ・ワークスのロゴの絵は、古代エジプトの神話ででてくる『ウジャトの目』をイメージしています。
『ウジャトの目』は、古代エジプト神の中で最強の神の化身とされるハヤブサの姿で描かれるホルスの目です。太陽神ホルスは、すべてを見通す「神の目」といわれています。
アイ・ワークスにより、『見える化』を実現し、今まで見えなったことが見え、改善がすすむという思いを表現しております。

 

 

 

改善活動を推進し成果をあげるには
いくら会社や現場のリーダーが方向性を決め、良い改善案をかかげても結局は、現場の人がそれを理解し、積極的かつ前向きに取り組んでいかないと本当の意味での効果、改善はうまれません。 人と組織の活性化のしくみや現場でのコミュニケーションのしくみができ絶大な効果がうまれます。

 

 

 

 

 


 
 
 
 
 
コミュニケーションの円滑   小集団活動   向上心をもつ
社員が自由かつ活発に話し合い、発言ができる環境・現場づくりを構築、そうしたルールやしくみができている。   現場の作業員や組織における社員同士が小集団で仲間同士、協力し、活発に自発的改善に積極的に取り組んでいる。   これまでの培ってきた経験やしくみを残すものと固定観念、常識をいったん見直すを区分けし、常に向上心をもっている。

 
       

 
 
 
 
 
繰り返し継続   できることは標準化   公平な評価のしくみ
課題等の気づき、話し合い、改善を継続的・持続的に改善活動を行い、それらをスピーディーに行ってこそ効果がでる。   常にできるものはムリ・ムダ・ムラをなくす努力をし、できるもの、できることの作業・業務の標準化を行っている。   努力し、改善に取り組み、成果をあげた社員の公正な評価のしくみをつくっている。公正さが改善のやる気を行す。